著者について ー『かきぱち』についてー 2024年に両目とも網膜剥離と白内障の手術をし、翌2025年に自宅と仕事の借金の返済が終わり、結局自分のやりたかった事って何だろうと思いました。 2025年9月からいくつかの短編小説を書き始め、そして娘の読んでるラノベに影響を受けて長編小説を書き、それを原作にした漫画も描いてます。 現在、両目ともに緑内障による失明に震えながらも、自分の何か遺せる物を創り出すため、人生を楽しんでいます。